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運営者情報自己紹介とごあいさつ
まずは私(運営者)のことについて紹介したいと思います。
別に運営者のことなんて興味ないわ〜。
ってあなたは思うかもしれませんが、
ま、そんなこと言わないでちょっと読んでみてくださいね。
わたしは中部地方の田舎に住んでいます。
田舎なのに、夏は暑くて・・・。
いつかず〜っと春のような陽気の海外(英語圏)で
ゆっくり、ゆったり暮らすのが夢です。
年齢は・・・1977年生まれです。
もう三十路に突入です(笑)
こどもは二人います。二人とも女の子です。
めちゃくちゃ可愛いですよ〜!
(親バカですみません…(>_<))
上は5歳。下は2歳です。
わたしは自分が結婚するずっと前から、
自分の子供が産まれたら
絶対に早期英語教育をする!
と心に決めていました。
それはなんと中学生のときです(笑)
中学の頃わたしはとっても英語が苦手で、
なんと「1」を取ったことがあります…
でも英語は大好きだったんです。
でも全然理解できないのでかなり辛かったです・・・
中一まではあんなに簡単だったものが
どうして…といつも悩んでいました。
そんなときにとある雑誌で
「ディズニーの英語システム」の記事を読みました。
(もしかしたらテレビで見たのかも…はっきりと覚えていないのですが)
小さい日本人の子が
ミッキーやミニーのビデオをみて遊ぶだけで、
英語を習得しているんです。
なんて素晴らしいのだ〜自分の子供には絶対に与える!
と、そのときから決めていたと思います。
実際自分が妊娠してからは
かなりの幼児教育関係の本を読みあさりました。
ヤフーオークションで安く落札したり、
図書館に行って何冊も借りて
毎日毎日読んだりしていました。
いっぱい本を読んで知ったことは、
英語だけでなく数字や文字なども
小さい方が覚えやすいということです。
それから絵本の大切さ。
わたしは絵本も図書館で借りてきて、
お腹の赤ちゃんに読み聞かせていました。
でもちょっと恥ずかしかったので、
誰もいないときに読んでいました…(笑)
話しかけもいっぱいしました。
車に乗っているときは
「ほら、いま信号は赤だよ。赤は止まるんだよ」
なんてブツブツいいながら運転していました。
そのせいか、娘は信号の決まりを
早い時期から理解していた気がします。
「赤はとまれ。青はすすめ。黄色はちゅうい」
いろんな本を読んで思ったことなのですが、
小さいうちには、お金のゆるす限り
子供にはいろいろな体験をさせてあげるべきです。
優先順位は両親で決めることだと思いますが、
わたしは一番に英語、二番には知育教育を選びました。
でもやらせたいことはいっぱいです。
でも我が家では金銭的に二つで精一杯でした(涙)
しかし、最近私も少しの間、外で働けるようになり、
その分はほとんど幼児教育に使うことに決めました。
そのために、音楽教室と、バレエ教室にも
通わせることができました。
毎日大忙しですが、
後悔するのだけは嫌なので・・・。
なんでも努力すればできるんだなと。
最近思います。
本当はもっとやらせたいんですよ。
「小さいうちからそんなに習い事をさせて。
遊ぶ時間もないなんてかわいそう。」
という人もいるでしょう。
でもそんなことは無視するべきです。
(もちろん強制ではないですが)
私の意見です。
いままで子供にいろいろやらせてみてわかったのですが、
どれもこどもにとっては遊びなのです。
うちでは教室に通うのを嫌がるなんてこと
3年間で一度もありませんでした。
それどころか、いま娘はサッカーもやりたいなんて言います。
まだちゃんとしゃべれない赤ちゃんが
「ピアノがやりたい」「英語がやりたい」
なんて言うはずありません。
でも音楽なんて特にですが、
こどもが自分でやりたいと言い出したときにはもう手遅れです。
わたしがいい例です。
中学生の頃、わたしの友達はみんな
3.4歳からピアノをやっていたという子ばかりでした。
当然、音楽の時間には伴奏を任されたり、
お昼休みにみんなのリクエストで演奏したり。
それがうらやましくてわたしも両親に頼み込んで
ピアノ教室に通い始めました。
もちろん全然上達しませんでした。
一緒に通っていたはるかに小さい子供のほうが
どんどん上手になっていました。
もちろんいまも、両手ですらすら演奏するなんてわたしには無理です。
小さい頃遊びのように習わせておいて、
大きくなってその道がいやなら
やめさせればいいのです。
嫌なものを無理にやらせることはありません。
それよりも、やりたいといったものだけやらせて
どんどん伸ばしてあげればいいのです。
そのためには小さいうちから
土台を作っておく必要があると私は考えています。
でもわたしの娘たちへの幼児教育は
まだまだ納得できるものではありません。
このサイトを作成しながら自分も成長できたらと思います。
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最後まで読んでいただき
ありがとうございました。
このサイトが、あなたのプラスにほんの少しでもなれば
とても幸せなことだと思います。
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